抱っこ紐の使い方のバナー写真

ディディフィックスの抱っこやおんぶの装着方法

ベルトの調整だけでベビーラップのような密着感を叶えられるディディフィックス。手軽に新生児から成長に合わせた抱っこやおんぶを楽しみましょう。

使い方のポイント

ウエストベルトとチェストストラップをカチッと留め、ベルトを引き締めるだけで心地よい密着抱っこの完成です。パパとママの兼用にもおすすめです。

使い始める前の準備

背当ての縦横の大きさを、事前に赤ちゃんの成長に合わせて調整しておきます。

1.背当ての股幅調整

赤ちゃんのM字姿勢が取れるように抱っこ紐の股幅を調整するコツ 布幅が赤ちゃんの膝裏から膝裏を支えるように調整します。

2.背当ての高さ調整

抱っこ紐の背当ての高さを装着するコツ 背当ての左右のストラップを引き締めて、背当てを短くします。

0ヶ月~:対面抱き(2種類)

■パラレル装着(新生児~)

抱っこ紐のショルダーベルトをパラレルに装着している女性
赤ちゃんを抱き入れた後、背中のバックルを留める方法。初めて抱っこ紐をご使用の方は、パラレル装着をお試しください。

写真でみるパラレル装着

■クロス装着(新生児~)

抱っこ紐のショルダーベルトを背中でバッテンしている女性
ショルダーストラップを背中で交差する方法。小さな赤ちゃんや背中でバックルを留めにくい方におすすめです。

生後4ヶ月:おんぶ

■高い位置のおんぶ

ベルト式抱っこ紐で赤ちゃんを高い位置でおんぶするママ
パラレル装着から背中へと位置をずらしていくだけで、手軽におんぶができます。赤ちゃんが大人の背中の高い位置でぴったり密着するために、ショルダーストラップをしっかりと引き締めるのが、ポイントです。

ディディフィックスの使い方に関するよくあるご質問

抱っこの時のようなM字の開脚姿勢で、背当てが赤ちゃんの膝から膝まで広がるように調節してください。膝がお尻よりも上がっていることを確認して調節すると、抱き入れた時にも赤ちゃんの膝が高く深く座った姿勢で抱っこができます。

紐を引いて布を集めると、首座り前や眠った赤ちゃんの首元をサポートすることができます。赤ちゃんの頭に広げて使用する際は、後頭部を包むように片方のみ広げ、赤ちゃんの顔を覆うことのないようにしてください。

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