柔らかな抱き心地で快適、おんぶもできるストレッチラップ

抱っこ紐のストレッチラップとは?

一枚布の抱っこ紐「ベビーラップ」は、大きく分けてストレッチラップと織物ラップの2タイプがあります。
ストレッチラップの特徴はその名の通り、布地が伸び縮みすることです。ディディモスが作るストレッチラップの快適さの秘密は、適度な伸縮性と弾力性のバランスにあります。赤ちゃんの体重をしっかり支えることのできるサポート力抜群のストレッチラップが誕生しました。
ストレッチ素材ならではの優しい使い心地でありながら、1歳以上の大きな赤ちゃんにも使える程のサポート力があります。その上、抱っこから、腰抱き、おんぶまで様々な巻き方が選べる独自のストレッチラップです。


なぜ、ディディモスのストレッチラップがおすすめ?

抱っこ紐のおすすめ理由1

快適、楽な抱き心地が長く続く

従来のストレッチラップは縦方向の伸縮性が高い一方で、小さな赤ちゃんしか使用できず、生後6ヶ月過ぎ以上の赤ちゃんは他の抱っこ紐に切り替える必要がありました。
ディディモスのストレッチラップは独自の丸編み技術で作られ、縦方向の伸縮性は少なく、斜め方向の弾力性は高くなるよう織られており、赤ちゃんの体重で布が伸びきることはありません。そのため、織物ラップと同様の密着性や安定感で、長く快適で楽な抱っこが楽しめます。


抱っこ紐のおすすめ理由2

ラップを巻いたままの赤ちゃんの抱きおろしがしやすい

新生児の抱っこ紐、ストレッチラップ使用する母子

弾力性のある布地は、大人の身体にラップを装着したまま赤ちゃんを簡単に抱き入れたりおろしたりすることができます。一度装着してしまえば巻き直す必要はなく、車移動でのチャイルドシートの乗せ下ろし、外出時などはもちろん、お家の中に居ても一日中いつでもすぐに赤ちゃんを抱っこすることができます。


抱っこ紐のおすすめ理由3

ラップの巻き方で赤ちゃんの抱き方が広がる

ストレッチラップの良さとして、伸び縮みによる抱き入れのしやすさがありますが、巻き方のパターンは限られていました。ディディモスのストレッチラップは縦方向の伸縮性と斜め方向の弾力性の絶妙なバランスにより、ストレッチラップでは希少な高いサポート力があります。
そのため、従来の三層でサポートする巻き方だけでなく、沢山の巻き方から赤ちゃんの発達や使用するシーンに合わせて選ぶことができます。対面抱っこはもちろん、腰抱き、ラップの扱いになれたらおんぶも楽しむことができるのは、ディディモスのストレッチラップの大きな特長です。

使い方

下記は基本的な巻き方ですが、その他にも使える巻き方は、ストレッチラップの巻き方をご参照ください。

抱っこ紐のおすすめ理由4

世界で唯一、ストレッチラップのサイズや幅が選べる 

ワンサイズのストレッチラップでは、小柄な日本人女性には長かったり、大きくなってきた赤ちゃんには布幅が小さくなることもありました。
世界で唯一、ディディモスはストレッチラップを様々なサイズ(長さ)(4~8)と幅(52cm~70cm)で展開しています。 幅広いサイズ展開により、デリケートな早産児や低出生体重児から1歳以上のお子さんの抱っこやおんぶまで様々なニーズに対応しています。

抱っこ紐のおすすめ理由5

赤ちゃんに優しい上質な素材で長持ち

オーガニックコットンシルクの100%天然の素材は敏感肌の赤ちゃんにも優しく、長持ちします。どの柄もリバーシブルでお使いいただけます。まるでお洋服の一部のように、おしゃれをお楽しみください。

ベビーラップのパイオニアとして培った長年の技術は、ストレッチラップの随所に散りばめられています。 例えば、他社商品の縁は生地をカットした後、ミシンで縁かがり縫いで処理しただけのものが多いですが、ディディモスのストレッチラップは縁を三つ折りにして縫っています。丁寧な仕上げにより、縁は伸び切ることなく、使用後は元の形にしっかり戻り、耐久性に優れ長く快適に愛用できるのはディディモスならでは。
さらに、リバーシブルでお使いいただけます。


織物のベビーラップ
(DIDYMOS)
ストレッチラップ
(DIDYMOS)
ストレッチラップ
(他社)
生地 織物 編物 編物
素材 オーガニックコットン、シルク、麻など オーガニックコット、シルクなど コットン、スパンデックス
体重制限 なし 12kg 約8kg
対象者 正常出産児、
低筋緊張の子ども(ダウン症含)
正常出産児、新生児、
早産児、筋肉緊張亢進の赤ちゃん、
圧迫に敏感な赤ちゃん
同左
抱っこ

腰抱き ×
おんぶ
×
巻き方 多数 多数 一つ
長さ 270cm~570cm 270cm~570cm ワンサイズ
70cm/80cm 52cm/65~70cm ワンサイズ