抱っこ紐なら新生児から使えるベビーラップ

柔らかで高いサポート力のストレッチラップ

ディディモスのストレッチラップ

ディディモスオリジナルの丸編み技術によって生まれたストレッチ素材のベビーラップ。
柔らかさや弾力性に優れ、新生児や敏感な赤ちゃんを優しく包み込みます。
ほどよい伸縮性とサポート力を融合。赤ちゃんの発達に合わせて抱き方を変えることができ、少し大きくなってきた赤ちゃんの抱っこも安心、快適です。

高いサポート力を実現したストレッチラップ

小さな赤ちゃんを無理なくサポートすることができ、従来のベビーラップ(織物ラップ)で抱いた時と同様の密着性や安定感があります。ストレッチ性素材の柔らかさとベビーラップのホールド感を併せ持ったディディモスならではの生地で、弾力がありながらも縦方向に伸びすぎず、約12kgの赤ちゃんでもしっかり支えることができます。 素材の伸縮性により大人の身体に装着したまま赤ちゃんを抱きおろししやすく、授乳やおむつ替え、外出時などの利便性にも優れています。

巻き方や抱き方が広がる

縦方向の伸縮性と斜め方向の弾力性のバランスが良く、ストレッチラップでは希少な「布の引き締め」を実現。
ぴったりフィットさせられるので、様々な巻き方への応用ができます。どの巻き方でも理想的な抱っこ姿勢(M字開脚と緩やかな背中のカーブ)を保ち、大人の上半身に体重を分散させます。
布のサポート力が高いことから、2枚以上の布地で赤ちゃんを包み込む「ラップ&クロスキャリー」や「ロビンズヒップキャリー」をはじめ、「ダブルクロスキャリー」や「カンガルーキャリー」も可能です。対面抱っこはもちろん、腰抱きも楽しむことができ、赤ちゃんの発達に合わせて抱き方を変えることができるのはDIDYMOSならでは。

  • 布地の伸縮性により装着が簡単。ベビーラップと同じ密着性と安定感。
  • 柔らかいオーガニックコットンで編んだ素材が圧迫に敏感な赤ちゃんも優しくサポート
  • 引き締めしやすく、ホールド感に優れ、理想的な抱っこ姿勢を常にキープ。
  • 新生児~約12kgまで対応
  • 対面抱っこ 腰抱き

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抱っこも腰抱きもできるストレッチラップ

生後3か月~4か月頃から好奇心が強まり、手足の動きも活発的になります。
この頃から赤ちゃんは抱っこでより広い視野を求めるようになります。ディディモスのストレッチラップは腰抱きも可能なため、赤ちゃんのニーズやシーンに合わせ自由自在にご利用いただけます。

ストレッチラップと(織物製)ベビーラップの違い

織物製のベビーラップはディディモス社が1972年に世界で初めて開発した商品です。日本で現在、「ラップ」と呼ばれる商品が多数あり、そのほとんどが伸縮性の高いストレッチラップです。素材で使い方や対象年齢、体重制限など大きく異なります。


織物製のベビーラップ
(当社)
ストレッチラップ
(当社)
ストレッチラップ
(一般)
生地 織物 編物 編物
素材 オーガニックコットン、シルク、麻など 100%オーガニックコットン コットン、スパンデックス
体重制限 なし 12kg 約8kg
対象者 正常出産児、
低筋緊張の子ども(ダウン症含)
正常出産児、新生児、
早産児、筋肉緊張亢進の赤ちゃん、
圧迫に敏感な赤ちゃん
同左
抱っこ

◎(巻き方多数)

腰抱き ×
おんぶ × ×
巻き方 多数 ラップ&クロスキャリー、
クロスキャリー、
カンガルーキャリー、
ロビンズヒップキャリー
ラップ&クロスキャリ(FWCC
長さ 270cm~570cm 270cm~570cm ワンサイズ
70cm/80cm 52cm/70cm ワンサイズ