素材の選び方

ディディモスの抱っこ紐、おんぶ紐などのベビーウェアリングはデザインが豊富で、布の使い心地や厚みも様々。素材も100%オーガニックコットンだけではなく、シルク、ヘンプ、リネン、ウールが混合されているものもあり、素材によって特徴が異なります。

抱っこ紐などは季節、赤ちゃんの月齢やお好みの質感に合わせてお選びください。

オーガニックコットン

お手入れが簡単で、織り方・デザイン・重量においても種類が一番豊富です。お迷いの場合はまず 100%綿の商品から始めると失敗がありません。

オーガニックコットンについて詳しくはこちら

シルク混

夏は涼しくて冬は暖かいシルク混は日本気候に向いている年中通して使いやすい素材です。軽くて柔らかで新生児からのご利用に最適です。

シルクについて詳しくはこちら
シルク混商品一覧はこちら

リネン(亜麻)混

吸湿性があり、ひんやりした涼感があるため、夏に最適です。サポート力が高く、大きくなってきた子どもにもおすすめ。独特な光沢感が楽しめます。

リネンについて詳しくはこちら
リネン混商品一覧はこちら

ヘンプ(大麻)混

サポート力や吸湿性はリネンよりも高く、多湿高温の夏やトドラーのご利用におすすめ。天然素材の中でUVカット効果が最も高いため、紫外線対策も期待できます。環境に一番優しい繊維です。

ヘンプについて詳しくはこちら
ヘンプ混商品一覧はこちら

ウール混

冬が暖かく、乾きが早く、低温多湿の気候に最適です。柔らかでシワになりにくく、汚れにも強い素材です。体温調整力に優れ、吸湿性も高いため、夏も快適です。

ウール混商品一覧はこちら